花子とアン111話の感想とあらすじ スコット先生の直伝のクッキーが美味しそう!レシピは?

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8月6日放送の花子とアン111話の感想とあらすじです。

 

伝助は花子に蓮子のことを聞いてきました。蓮子はどうしているか?との問いに、花子は宮本と姑と赤ちゃんと暮らしていてることを伝えます。(伝助も自分が愛した女性が今は幸せなのか気になるようです。)

 

醍醐は会社をやめて、蓮子の連載を書くことで父親と衝突したといい、家に居候させて欲しいと花子の家にやってきました。醍醐を快く迎えた村岡家。花子と村岡が出版社と印刷会社を設立したいと考えていることを知って何かできないかと考えます。(醍醐も両親と衝突することがあるんですね。ちょっとびっくり。)

 

醍醐は蓮子に会いに行き、蓮子のことを書きたいと言いますが、蓮子は最初に難色を示します。さんざん酷いことを書かれた蓮子、醍醐の意図するところが伝わらず、勝手にしたらいいと醍醐に言いますが、醍醐が本当の蓮子の姿を書きたい、と説明するうちに蓮子も醍醐に協力することにします。

(この醍醐が書く本がとても楽しみですね。というか、いつか、蓮子の話をドラマ化して欲しいです。)

 

醍醐は花子に内緒で女学校時代の同級生を家に招きました。そして、手作りのクッキーとお茶でもてなし、楽しいおしゃべりをしたあとに、みんなが花子に会社設立のための資金を寄付します。けれど、花子は受け取れない・・・と言います。それならと、同級生が寄付ではなく、投資すると言い、今後会社から出版する本を割引価格で、いちはやく提供してくれるように言い、花子もそれに同意します。

(さすが、お嬢様学校の同級生!みんなお金持ちです。することが違います。そして、花子、ティーカップ持ってたんですね。ちょっとびっくり。)

 

花子の家に伝助が先日のお礼を思ってやってきました。帰りがけ、伝助と蓮子が偶然にあってしまい

ます。(蓮子の最初の一言はなんでしょうか??やっぱり、ごきげんよう・・・・。でしょうか。)

 

スコット先生のクッキーって美味しそうです。食べたい!今回は花子たちはオーブンが無かったため、かまどで作ったといってましたが、作れるんですね。家でフライパンでも作れそう。スコット先生のクッキーのレシピがないかな・・・と思って探したらありました!!NHKのスタッフブログにのっていましたが、材料や作り方、特に珍しいものではありませんでした。まさに、普通に手作りと言った感じで、とても素朴なお味なんだと思います。食べたいな~。

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