碧の海 昼ドラ 30話の感想とあらすじ パンサー尾形の演技が意外に上手い!?

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8月8日放送の碧の海 30話の感想とあらすじです。

 

圭吾は舞に航太と結婚するといわれて、航太のところに確かめに行き、殴りかかってしまいます。

圭吾は自棄酒を飲みに、いつもの沖縄の食堂に行きます。そこへ、同級生たちがやってきて、聖子が事情を聞き、そこへ舞がやってきました。舞を責める聖子ですが、舞はいつになく強気で反論し、お店を出て泣いてしまいます。(聖子久々の登場でした。聖子にしてみれば、過去航太が好きだったから、舞とは結婚してほしくないのかな・・・考えすぎかな・・・。)

 

航太と舞は、勲の社長室に行き、二人が結婚することを告げます。驚く勲ですが、二人が決めたならそれでいいし、航太のようなしっかりした男性と舞が結婚してくれて助かるといい、賛成しました。

(え~勲!あっさり!反対するかと思ったら、あっさりOKで、しかも、航太で良かったなんて!圭吾の立場ないし。)

 

麗華は祥子の家で、勲が女性と歩くのを街中で見たと告げます。それを聞いた祥子は家の中のものをぐちゃぐちゃにしてしまうほど、正気を失ってしまいます。

(今はまだ、子供の存在は知りません。これ知ったら、家が壊れるかも。)

 

勲は美樹の仕事場の帰りに待ち伏せしていました。そして、彼女の彩のことを知っていることを話し、育てられないけど、これで生活してほしいと1000万の小切手を渡しました。その小切手を晴雄に見せた美樹。晴雄は許せない、と言い、勲の会社に行ってしまいます。そして、勲に向かって小切手をつき返しました。(ここは素直に小切手もらったほうがいいのでは?小切手を渡したことに晴雄は怒ってましたが、勲としては知らん振りするわけにはいかず、かといって育てるわけにはいかないので、小切手を渡したんだから、彩のために貯金すればいいのに・・・。)

 

パンサー尾形さんの演技、結構上手いですね~。私、もっと下手なのかな・・・と思ってたんですが、意外に違和感なくて上手いです。私的には、キム兄のほうが、ちょっと・・・。と言う感じです。

最近は、俳優が本業ではなくても、演技が上手い方が多いですよね。やっぱり、芸能人って多才なんですね~うらやましい。

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