同窓生 5話の感想とあらすじ 稲森いずみの結婚は?英語の実力が凄い!

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8月7日放送の同窓生~人は,三度,恋をする~ 5話の感想とあらすじです。

 

遼介の退院祝いを健太の家ですることになりました。遼介と薫子がいるところへ、元妻がやってきました。転勤で東京に戻ったこと、そして、子供が会いたがっているといい、今度子供が一日健太と過ごすことになりました。妻が帰ったあと、あけひがやってきて、みんなで食事をし、屋上で花火をします。遼介と二人になったときに、健太はあけひが夫から暴力を受けているかもしれない・・・と打ち明けます。(なんか、楽しそうな退院パーティでした。手巻き寿司が食べたくなりました。)

 

健太はあけひを帰りに送りますが、そこで夫のことを切り出しますが、あけひは話をそらしてしまい結局聞きだすことが出来ませんでした。

(健太も知りたいのは分かるけど、夫に暴力振るわれているなんて、なかなか言い出せませんよね。普通は隠したいです。)

 

タクシーで遼介と薫子が帰っていると、遼介は食事に誘いますが、その日は薫子が青木と約束している日でした。正直に他の男性との食事があるという薫子。それでも、遼介は待っているとそのまま約束します。(この強引さ、いい感じです。こういうのはキュンときます。)

 

健太が子供と遊園地に行きましたが、久々の子供に健太は接し方が分からず戸惑ってしまいます。打ち解けない子供に、どうしていいのか分からず、あけひにメールをします。アドバイスをするあけひ。少しして、あけひが子供たちと遊園地にやってきました。健太の子供も、あけひの子供と打ち解けすっかり仲良く遊び、楽しくすごしました。(なんか、この遊園地にくるあけひがあんまり好きではありません。純粋に健太の子供のことを思ったのか、それとも、自分が健太と過ごしたいから子供を利用したのか。)

 

帰り際健太が熱を出し、急いで家に帰りました。妻が迎えに来るまで、健太はベットで寝ていましたが、あけひは自分の子供をお店の従業員に任せて、健太のもとへやってきました。そこへ、妻が子供を迎えにきて、あけひが健太の看病し、一緒にベットで眠ってしまいました。

(なんか、自分の子供を従業員に任せて、好きな男性の看病・・・なんて、私は苦手。健太も大の大人なんだから、少々熱が出ても大丈夫なはず。それなのに、子供置いて看病に行くのがミエミエです。)

 

薫子は青木との食事中も遼介のことが気になります。二人の食事が終わって、急いで遼介のもとへ行きますが、すでにお店は閉店していました。遼介は外で薫子を待っていて、二人が抱き合います。

 

稲森いずみさんて、結婚はされてないようですね。しかし、年齢的に既婚者の役が多くなってきています。いつまでも可愛いですね。そして、彼女はかなり英語が堪能なようです。留学経験がありますが、1年半という短い期間でネイティブ並みに話せるそうです。相当な努力をされたのか、もともと素質があるのかでしょうね。しかも、今でもかなり堪能らしいです。ちなみに私も同じくらい留学してましたが、本当に日常会話程度です。しかも、今はほとんど忘れてしまいました。あああ、羨ましいです。

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