花子とアン114話の感想とあらすじ 成長した歩役の横山歩くんが、またまた可愛い!!

Sponsored Link

8月9日放送の花子とアン114話の感想とあらすじです。

 

2年後、かよは小さいながらもカフェをオープンさせました。オープンの日に、村岡家の人々、蓮子、宮本、そして、蓮子の子供、醍醐がやってきました。みんなで乾杯をし、かよの門出を祝います。

醍醐は、蓮子について書いた本の単行本をみんなに渡し、そして、今後は仕事もひと段落したからと結婚相手を探すことにしたと決意を発表します。(かよ意外!カフェをオープンするなんて。郁弥のことがあって、がむしゃらに働いたのかもしれません。醍醐、ついに結婚に向けて動き出したようですね。一番花嫁が似合いそう。)

 

お祝いの席で歩と純平は、かよのカフェの壁に落書きをしてしまいました。叱る花子は、かよに謝りなさいと言いますが、歩はあやまりません。家に戻って、叱る花子ですが、結局謝れない歩。英治が助け舟を出しました。(優しい花子です。私なら謝るまで諦めません。そして、甘い父親。なんか、構図が見えてくるようです。)

 

数日後、花子の見ていないときに歩は廊下に落書きをしてしまいました。凄く怒る花子ですが、歩はまたもや謝ろうとしません。数時間後、花子も一緒に廊下に絵をクレヨンでいっぱい書いていました。英治が帰ってきて驚きますが、花子が誘い、花子、歩、英治で廊下に絵を描き始めました。(なんか、ほのぼのしてしまいました。大人もこうやって子供と一緒にいつものダメダメは忘れて、楽しめたらいいですね。ほんと、理想です。)

 

2年後ということで、子役も成長しました。前回の遠藤くんから横山くんに交代になったわけなんですが、遠藤颯くんから、良い感じに成長した感じが横山くんでぴったりですね。つまり、雰囲気がそっくりで、全く違和感がないです。よく、こんなに似ている子役さんを見つけたもんだと感動すら覚えます。

そして、横山君もなんと歩で役名と同じ名前なんて、まさに運命。しかも、可愛い!台詞もしっかり喋って、和みます!!彼は小さいながらも、深田恭子さんのサイレントプアいも出演されていたようです。私も見ていたんですが、思い出せません。残念。とにかく、見ていてほんわかした気分になれますね。

Sponsored Link

Sponsored Link

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ