アンダーザドーム 3話の感想とあらすじ

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1月20日放送のアンダーザドーム、第3話の感想です。

だんだん面白くなってきましたアンダーザドーム。三話はあっという間に時間がすぎました。

 

先週終わりに発砲したポール。警察に連行されますが、逃げ出します。

逃げた彼を追うために、ビックジムは、町民で捕獲班を編成し

バービーも加わることに。

森の中で、ポールを発見し、銃撃戦に。一旦は逃げられますが、再び遭遇し、女性警官リンダに危機一髪たすけられます。

ジェイムズジュニアはアンジーを監禁したままですが、アンジーに昔いったことのあるセメント会社の地下通路が、ドームの外に繋がっているかもと言われて、ジェイムズジュニアはセメント会社の地下に向かいます。彼を見かけた新聞記者のジュリアが後をついていきます。やっぱり、地下にもバリアがありました。

(そりゃ、そうでしょう!ここで、バリアがなかったら、そこから脱出すればいいので、この話終わってしまいます。だから、やっぱり、地下にもっちゃんとバリアありました。)

 

ドームにどじ込められた若者たちは、焚き火をしながら、パーティーをしています。そこで、アンジーの弟ジョーが、携帯を使っているのをみた女の子ノリーが充電させて欲しいとたのみます。

(若者たちは結構のんきですね。みんな、外で焚き火をしながら、パーティでとっても楽しそう。今の現状を楽しんでいました。)

 

ジョーは、家に連れていって充電させてあげます。ジョーの家に自家発電があると分かった若者がどっと押し寄せ家はパーティー状態に。しかし途中で発電機が故障し、みんな帰ってしまいます。

(みんな白状でしたね。壊れた瞬間、みんないなくなりました。が、しかし、こんな事態が起こると電気のあるところに人が集まるんですよね・・・。)

 

女の子の母親キャロリンが迎えにきていましたが、ジョーとノリー二人が急にてんかん発作をおこし、二人が「ピンクの星が・・・」と呟きます。

(ノリーは親子はただの旅行者なんですが、ノリーは両親はキャロリンと、アリスという同棲カップルの娘だということが分かりました。今まで、アリスとノリーと、キャロリンってどんな関係なのかな・・・と思っていたんですが、同性愛カップルのおそらく養子ですね。そのことを今、ノリー自身がコンプレックスに思っている様子でしたね。そして、やっぱり「ピンクの星が・・・」といいながら、二人倒れました。このあたりが謎ですね。)

 

最後にバービーのことを不信に思ったジュリアは、彼の荷物を探り、印がつけてある地図を見つけます。ここで終わりました。

(このしるしがつけてある場所が、彼女の夫に死体を隠した場所なんでしょうか?)

 

同性愛カップルの養子なんて、アメリカらしいですよね。アメリカのドラマを見ると、同性愛カップルが養子をとるという設定が結構あります。このあたり、日本ではちょっと考えられないですよね。

そして、今回はジェイムズ・レニーが自宅で、ミルクを入れるときにミルクを匂っていましたので、食べ物の心配も今後出てくるのかな・・・と思います。

次の展開がとても楽しみですね。

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