碧の海 昼ドラ 31話の感想とあらすじ 麗華の上野なつひの意外な身長?!

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8月11日放送の碧の海 31話の感想とあらすじです。

 

母親の祥子に航太と結婚したことを話した舞。祥子は絶対認めない、もう親子ではない!と言い放ちます。(そりゃ、そうです。勲があっさり認めすぎ!!やっぱり、母親と父親の違いなのかな・・・。)

 

勲は圭吾にシンガポールへの転勤を提案しますが、圭吾は断ります。このまま、ここのいさせて欲しいと圭吾は勲に頼みました。(え~私ならシンガポールに喜んでいくけどなあ。)

 

小館の弁護士が美樹のところにやってきました。鑑定書を送ったのは美樹だと思っている社長と、弁護士は美樹に祥子に言わないかわりに、小切手に好きな金額を書いても言いと言いますが、鑑定書を送っていない美樹は何のことか分からず、もう、関わりたくないし、今までも関わらずに生きてきた、と追い出してしまいます。(美樹かっこいい!!私なら、いくらと小切手に書こうかな・・・一億?2億?)

 

美樹が送っていないとわかった弁護士と社長は、心当たりはないかと舞に聞きました。

舞は、航太が送ったと思い、彼のアパートに行き、彼を責めますが、航太も送っていないと言います。そこへ、部屋に居た麗華が、自分が送った、二人の結婚は復讐のためだし、自分がさっさと済ませたと言い、さらには、祥子にも送ったから、帰ったほうがいいと言います。

(え?凄い。麗華。準備良すぎ!やばい、祥子が知ったら本当にやばい。)

 

祥子のもとへ、封筒が居ていました。不思議そうに開封する祥子。

(あ~ぎりぎり間に合うのか、舞!!電話して、見ないで~といえば良いのでは??)

 

ドラマではなんだか凄く背が高く感じてしまう麗華なんですが、実は165センチだそうです。結構高めのヒールを履いていることもあると思うけど、モデルさんなみにすごく大きく感じてしまいます。杉田さんや、奥菜さんも低めですから、そのせいかな・・・。しかし、麗華の意地悪ぶりが凄いけど、本当に綺麗ですね~。

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