おやじの背中 5話の感想とあらすじ 堀北真希の素顔は?潔癖??ベットが聖域??

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8月10日放送のおやじの背中 5話の感想とあらすじです。

 

丸井三冬(堀北真希)は女性警官で、幼馴染の勝(溝端淳平)ともに働いています。三冬は、子供のころから、ドブコという名前で呼ばれていました。それは、父正(遠藤憲一)が悪人専門の俳優だったため、そのあたり役がきっかけで呼ばれるようになりました。

(遠藤さん、今、のりに乗っていますね~。いろんなドラマに出ています。)

 

ある日、幼馴染の勝から、結婚式には出ないで欲しい、そして、友達もやめよう・・・と言われてショックを受けてしまいます。理由を聞くと、婚約者が気にしているからだという勝。

家に帰って母に話してしまったドブコ。

(勝!情けない。婚約者が言ったからと言って、友達をやめるなんて、ありえない。)

 

数日後、父親が警察に来て、勝を呼び出し、彼に話を聞きました。それに気付いた、ドブコは、二人のところへ行って、父を止めますが、父は逃げてしまい、ドブコが追いかけることに。

仕事が終わると父が待っていました。二人で帰っていると、突然父が倒れてしまい、救急車で運ばれ、入院することに。無事に目が覚めた父親のお見舞いにきたドブコ。お風呂の時間になり、父親が入ることになり、手伝うというドブコですが、父親は執拗に断ります。

(優しい父親ですね。娘のために仕事場まで。この怖い顔で、こんなに優しいお父さん、ほのぼのします。)

 

母親が付き添って、父のお風呂を待つ間、ドブコは幼いころ、父親とお風呂に入りたくても父親が執拗に断っていたことを思い出しました。

いつも悪役で切られ役だった父親が、唯一自分から切ったことがあると勝に話していたと聞いていたドブコは、父親に尋ねました。父から切ったことがある人は、私ではないかと聞くドブコ。

父は、いつかお父さんとは一緒にお風呂に入りたくないと将来言われたくないから、その前に自分から切ったと言います。(凄い。こんな些細なことが、父親にとっては凄くショックなんでしょう。お嫁に行くときはどうなるのか。)

 

ドブコは、勝を呼びつけて、刀で決闘をします。自分が負けたら結婚式に出ないと言い、切りあいます。ドブコは相手を切りながら、素直な気持ちをぶつけました。そして、勝に切られて、倒れてしまいます。(切られる父の気持ちが分かったということかな。)

 

数日後、勝の婚約者がまっていました。勝がドブコと友達をやめるなら、結婚しないと言い出したと言いにきました。彼女を励ますドブコ。結局、婚約者とのいい仲になり、二人の結婚式に無事参列することになりました。(あ~よかった。よかった。こんな婚約者で、勝も苦労しそうです。)

 

堀北さん、私個人的に大好きです。こんなにロングもショートも似合う女優さんいるかな~。そして、更には、洋服などの買い物はほどんとしない、理由は着ていくところがないと語っていました。なんて、庶民的な人気女優さん。よって、ほとんど外出はしないそうで、一番すきなのは家族と過ごす時間だそうで、よって洋服も必要ないということでした。素敵!

そして、ベットが彼女の聖域だということで、清潔な体に清潔なパジャマでないとベットには上がりたくないそうで、以前友達が来たとき、ベットに座られて、怒ったんだとか。さらには、ベット専用の掃除機があるそうです!おどろき~。

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