花子とアン116話の感想とあらすじ 醍醐と吉太郎の関係は?結婚相手?

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8月12日放送の花子とアン116話の感想とあらすじです。

 

梶原から新しく依頼された仕事を10日で仕上げないといけない花子。日曜日には歩と海に行く約束をしているため、必死に仕事をします。歩も邪魔をしないように、協力します。

海水浴当日、歩は朝早く目が覚めました。天気は晴れです。うれしさのあまり、早起きして花子の布団を見ると、花子がいません。花子の書斎を覗くと、花子は机に伏せて寝ていました。

(うっかり寝てしまったのは花子なんだから、海に行ってあげればよかったのに・・・。翻訳ってかなり大変な仕事なんですね~。)

 

うっかり寝てしまった花子。翻訳が出来ていなくて、海に行くことを断念します。祖父と英治と行くように歩を諭しますが、歩は花子が行かないと嫌だ~と言って、クレヨンで花子の辞書に落書きをしてしまいます。かっときた花子は歩を叱ってしまいます。

(祖父が海に行くと言って、蝶ネクタイをしていましたが、まさか、その格好で行くつもりだったんでしょうか。歩・・・ちょっとわがまま。でも、可愛い。)

 

そこへ、吉太郎がやってきました。出来ない約束はするなと花子に言い、歩とラジオを一緒に作ろうと道具を持ってきていました。吉太郎のおかげで、花子は仕事をすることができました。

そこへ、花子の手伝いに醍醐がやってきました。醍醐は、花子が翻訳に集中できるようにお弁当を作って持ってきてくれていました。みんなで醍醐のお弁当を食べます。

(醍醐って気が利きますね。しかも、お弁当、凄く美味しそうだったし、食べたくなりました。醍醐はいつ花嫁になってもよさそうですね。)

 

吉太郎とラジオを作ってからというもの歩はラジオに夢中になり、ひとりでもラジオで遊ぶようになりました。そんなとき、夜、歩は高熱出してしまいます。

(子供の高熱は親としては不安になります・・・。)

 

今まで全く考えてなかったんですが、今日の雰囲気では醍醐と吉太郎の関係が気になります。カメラワークで醍醐と吉太郎がお互いに好意を持っているというような、カメラの撮り方でした。吉太郎も醍醐のお弁当の卵焼きを食べたとき、好意が表れていましたね!!この二人が結婚するんでしょうか。醍醐も好意を持っていそうだし、もしかして・・。でも、醍醐の家はお金持ちだから、彼女の両親は許すのかな・・・。)

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