碧の海32話の感想とあらすじ 米山実来の演技が上手すぎ!

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8月12日放送の碧の海 32話の感想とあらすじです。

 

急いで家に戻った舞ですが、既に封筒は開けてありました。祥子の姿を探しましたが、見つかりません。そのころ、放心状態になった祥子は、勲の会社に行き、そのあと、舞の事務所に行きます。舞を事務所で待っていると、そこへ彩が入ってきました。

(これは予想外。祥子、てっきり知ってしまったら大暴れするかと思いましたが、意外に静かです。ただ、あまりにもショックのため、逆に放心状態になっている感じですね~。逆にそれも怖い。)

 

祥子は彩を自宅まで連れて行き、舞の部屋を見せます。そして、舞の学生時代のアルバムなどを見せていました。そこへ、舞が戻ってきて、彩を帰そうとしたときに、美樹がやってきてました。美樹と祥子を二人で話させるために、舞は彩を自室に案内します。

(彩も舞にもう来るな!と言われているんだから、こなければいいのに、舞に似てしつこいです。そして、祥子は関係ない彩には優しいです。こんな感じで、舞のことも大事に育てたんでしょう。)

 

祥子と美樹が言い争い、祥子が泥棒猫と言ったときに、彩が聞いていました。彩が階段から落ちそうになり、舞がかばったため、舞が階段から落ちて意識を失い、救急車で運ばれました。

(泥棒猫!!なんて死語に近いかと思ってましたが、まだ存在するんですね。)

 

病室で看病する祥子。祥子は不安で圭吾に連絡をして、圭吾がやってきました。そして、勲も着ましたが、祥子が追い出していまいます。

(祥子は勲と美樹の二人は徹底的に許せないようです。まあ、同じことを繰り返す勲が一番悪い。)

 

晴雄は航太を呼び出し、航太に復讐はやめるように言い、殴りかかります。

(晴雄の演技が微妙で、気になってしまいます。)

 

彩役の米山実来さん、演技が上手いですね。さすがです。台詞として、美樹のことを汚いなんていってましたが、思春期の女の子なら、まさにこういった感情になるのかもしれません。

彼女は演技も上手いし、可愛いので将来が楽しみです。

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