碧の海 昼ドラ 33話の感想とあらすじ 麗華様の宣戦布告が怖い!

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8月13日放送の碧の海 33話の感想とあらすじです。

 

目覚めた舞をお見舞いにきた圭吾。祥子から全てを聞き、航太と結婚した理由も聞いていたため、舞に退院したら直ぐに離婚届を出そう、そして、結婚しようと話します。けれど、舞は、航太が復讐することは変わらないし、圭吾に迷惑をかけてはと思い、圭吾とが結婚できないと伝えます。

(圭吾も人がいいですね。なんやかんや言っても、舞は航太が好きなのに気付かないのかな。それとも気付かないふりをしているのか。)

 

勲は祥子に自分は本当に最近まで知らなかったこと、鑑定をしたのは自分ではなく、送られていたことを話しますが、祥子は信じません。祥子はもう我慢の限界だから、もう離婚すると記入した離婚届を出しますが、勲は我慢してきたのは自分だから、絶対に離婚しないと言いきります。

(そうでしょう。勲は離婚は出来ませんよね。離婚したら会社でも権限が全くなくなってしまうから、それだけは避けたいはず。祥子もそれをわかっているようです。)

 

そのころ、航太のアパートに金明がやってきて、小館は本当に手に入るのか、早くしろ、そして、彩を切り札として使えば言いと言い放ちます。(ああ、この父、うるさいですね~。)

 

舞のお見舞いに麗華がやってきました。麗華が来てくれたことによろこぶ祥子。祥子が居ない隙に、舞は二度と来るなと言いますが、麗華はこれからは思う存分させてもらう・・・と更なる追い討ちをかけることを宣言しました。(麗華、怖い!凄い表情でした。)

 

退院して事務所にいる舞のところへ、航太がやってきました。彩がふさぎこんでいるから慰めてほしい、それが出来るのは舞だけだと言い、舞と航太は彩のことろへ行きます。そして、舞は彩に話を聞きます。(航太もこんな中途半端な優しさを出すから、復讐が進まないんですよね。復讐するなら、もう優しさは捨てないと。)

 

麗華、今日は凄かったですね~。思う存分やらせていただくわ!!とすんごい意地悪な顔で言っていました。麗華はとっても綺麗だから、意地悪な顔したら、凄い迫力あります。しかも、上品!明日からがまた楽しみですね。

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