碧の海 昼ドラ 34話の感想とあらすじ 沖縄の橋が懐かしい!古宇利島大橋が綺麗!

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8月14日放送の碧の海 34話の感想とあらすじです。

 

麗華と手を組んだ圭吾は舞と航太を引き離そうとします。そして、圭吾は離婚したがっている祥子と金明を引き合わせようとします。

(こうなると思いませんでした。圭吾は最後まで良い人かと思いましたが、違いましたね~。)

 

舞は仕事で、航太と沖縄にいくことになりました。航太と沖縄に行くと知った祥子は心配します。

沖縄についた舞は、昔通った懐かしい場所や、航太の実家、食堂につれていきました。食堂で、航太と舞がいると地元の人がやってきました。彼らは、昔航太に暴力を加えた人たちで、そのときのことを謝ってきました。航太はその場から去っていきます。

(そりゃ、航太にしてみれば、大の大人がほとんどリンチのようなことをしたんだから、謝られても許せるわけないし、舞みたいにのん気に思い出に浸りたい気分ではないですよね!)

 

勲は改めて小切手を持って、晴雄の職場を訪ねます。晴雄は外出していてましたが、そこへお弁当を持ってきた彩が来ました。勲は、彩とお茶をして、彩と話をします。

(彩も普通知らないおじさんとお茶するなんて、危なすぎる!!中学生なら付いていってはダメ!!)

 

航太と舞はホテルに着きました。別々の部屋を取ったつもりですが、部屋は同部屋に変更されていました。麗華がわざと一緒の部屋に変更し、舞をその気にさせてばっさり切るためでした。

麗華の言うとおりに、舞を抱こうとしますが、「本当の航太ではない」と言われ、部屋から出ていってしまいます。そして、航太は実家へ向かいました。

(麗華も手が込んでいます。麗華は1回くらい航太と舞が寝るのはなんともないんですかね~。)

 

久々の沖縄でいつもの橋が出てきましたね!!綺麗ですね。この橋ってどこの橋なんだろう・・・と思って調べたら、古宇利島の古宇利島大橋というんだそうです。この橋が出来てから、観光客が増えたそうです。おそらく、ドラマが始まってからも増えたのではないでしょうか?いってみたいですね~!!!

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