花子とアン119話の感想とあらすじ ロケ地の海が綺麗!海にかかる虹が美しい!

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8月15日放送の花子とアン119話の感想とあらすじです。

 

行方不明になった花子。英治は、かよのカフェや、蓮子のところへ探しにいきます。蓮子は一緒に探すと、花子の家にやってきました。蓮子と英治が家の前にいると、花子が近所の子供をたくさん連れて戻ってきました。花子は、早く目が覚めたから、散歩に出ただけだといいました。

(よかった!無事に帰ってきました。きっと、眠れないんでしょう。)

 

子供たちを家に入れて、お話をする花子。いつも来る近所の子供は今日は歩くんがいないと心配していました。(子供たちにお話をする花子の元気がないことを子供たちも気付いたのかもしれません。)

 

英治の父は、英治に花子はただ散歩に出たわけではない、自分も郁弥が亡くなったとき側に行きたいと思った、花子の気持ちを受け止めれるのは、英治しかいないから、しっかり花子と話をするように、と言いました。

 

花子の気持ちを受けと埋めようとする英治ですが、花子は、こんなことになるんだったら仕事なんかしないで海に行けばよかった・・・と言いました。これを聞いた蓮子が今から海に行こうと言い、3人で海に行きます。(海のことを後悔する花子の気持ちよく分かります。でも、海に行っていたとしても、きっと子供がなくなったら、他のことを後悔するんだと思います。)

 

海で花子は泣きながら、仕事ばかりしていたことを凄く後悔していること、歩が自分のところに生まれてこなかったら、もっと幸せだったかもしれない、と言います。英治は、歩が英語の本や、お話を書いて忙しくしている花子のことろに行きたいと神様に頼んだといっていたことを話しました。(自分のことろを選んできてくれたなんて、本当に嬉しいです。)

 

蓮子が空を見上げると、綺麗な虹があり、花子も英治も見上げます。

歩のことを思いながら虹を見上げます。そして、花子は、英治に歩にしてあげられなかったことを日本中の子供たちにしてあげたいと言いました。

 

3人で行った海!すごく綺麗でした。歩と行く予定だった海なのかは、疑問ですが、もしそうなら、ここは泳ぐにはかなり危険そうな海でした。波が凄かったですね~。砂浜の波で削れて、急に深くなっているような砂浜で、大人でも危険そうな海岸でした。

でも、とても綺麗で、雰囲気がありましたし、最後の虹、本当に綺麗だった~。

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