同窓生 6話の感想とあらすじ 稲森いずみのボーダーのワンピが可愛い!

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8月14日放送の同窓生 ~人は,三度,恋をする~ 6話の感想とあらすじです。

 

薫子と遼介は、そのまま薫子の部屋へ行き、一夜を共にしてしまいます。そして、あけひもまた、朝帰りをしてしまい、子守をお願いしたスタッフがソファで寝ていました。

お昼になって、夫がスタッフと共に出張から戻ってきて、そこへ子守のスタッフが夫の前で、朝帰りであったことを言ってしまいます。

それを聞いた夫は、あけひにどんなことがあっても、出て行くのはお前一人だと暴言を吐きました。

(あけひも人に子守を頼んでおいて、家に帰ってスタッフがいるのに驚くなんて意味が分かりません。この夫、こわい。長男も父が帰ってくると、警戒しているようです。)

 

青木は薫子の職場へ行き、食事に誘います。薫は自分はすきでもない男と最近寝てしまった、だから、自分は青木の思っているような人間ではないと言います。

(薫子、かっこいいですね。)

 

あけひは健太を呼び出して、もうこれ以上は会わないと自分の決意を言い、健太にキスをして去っていきました。(あけひ、自分からキスしておいて、健太がしようとしたら、振り払って逃げてしまいました。意味分かりません。)

 

遼介が、ペンションをしている同級生がいるから、週末に2泊でみんなで行こうと計画を立てます。行かないという、あけひ。そして、健太はその日、息子を預かることになり、行かないと返事をします。薫子は、あけひの家で、夫に直接頼み、子供も連れて行くからと薫子が夫に交渉し、あけひは子連れで行くことになりました。(子供も、こわ~父親がいないほうが楽しめそうです。)

 

旅行の当日に、遼介はあけひも子供を連れてきているから来て、と誘いますが、健太はこれでいいんだ・・・とまた断ってしまいます。そして、夕食も終え、夜、息子と星空を見ていた健太は、もっと綺麗な星空を見せてやろう、と車をペンションまで飛ばしました。そこで、待っていたのはあけひでした。

(この健太とあけひ、似たもの同士ですね。健太も、息子は車の中ですっかり寝てしまっているし、ただ自分があけひに会いたいだけなのに、子供を口実にしていて、本当に身勝手。)

 

今日の稲森さんの衣装のボーダーワンピが可愛かったです。ウエストに大き目のリボンが付いて、とても私の好みでした。ネットで調べたら、セールで7500円くらいでした。買おうかな~。ネットではそのままワンピで着用していましたが、稲森さんはパンツに合わせてチュニック風にきてましたね!どちらでも応用できそうですね!!

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