碧の海 昼ドラ 36話の感想とあらすじ 奥菜恵の柄モノトーンのショーパンが可愛い!

Sponsored Link

8月18日放送の碧の海 36話の感想とあらすじです。

 

会社を金明ののっとられた上に、勲が社長になってしまい絶望する祥子。家では泣いてばかりいました。(あ~なんか世間知らずのお嬢様って感じで悲しいです。)

 

勲は圭吾を呼び出し、祥子と組んで自分を追い出そうとしたことを責め、圭吾を移動させると言い出します。圭吾は、航太と金明は組んでいて、航太は復讐しようとしていること、舞との結婚も復讐の計画のうちだと話し、勲を驚かせました。(勲も気に入らなかったらすぐに圭吾を移動させようとして、何もわかっていません。圭吾もこんな会社辞めてしまえばいいのに。)

 

塞ぎこむ彩をなんとか元気にしようとする美樹と、晴雄。美樹が彩にどこか行きたい場所はないかと訪ねると彩は、舞のことろへ行きたいと言います。美樹は、舞に会いに行き、疫病神とかいったことを謝ります。舞のところで、ステンドグラスのネックレスを父と自分のためにつくる彩。舞もまた、祥子と勲にペンダントを作ります。

(美樹も都合がいいです。酷いことを言っておきながら、いまさら。)

 

舞は、ペンダントを祥子に渡し、喜ぶ祥子。そこへ、勲が戻ってきました。勲は舞に話があるといい、航太のことを愛しているのか、なんで結婚したのか、復讐の犠牲になっていることを話し、舞が復讐の犠牲になることはない、と言いました。その話を祥子は影から聞いていました。

(そうですよね、復讐のために結婚って舞の言い訳です。本当は結局航太が好きなんですよね。圭吾のことが本当に好きならとっくに結婚してたはず。)

 

祥子は航太を呼び出し、一緒に住もうと提案します。結婚したのに、別に住んでいるのは変だといい、すぐに住むように言いました。

そして、舞が事務所にいると圭吾がやってきて、会社を辞める、と言い、最後にと舞にキスをします。

(祥子は何を考えているんでしょうか??でも、この夫婦が一緒に住んだら、一体どうなるのか?)

 

今日の舞のモノトーンのショートパンツがとっても可愛かったです。白のニットに合わせていましたが、とても上品で、シックでした。ネットでも今日の柄のショートパンツが可愛いと話題になっていましたが、ブランドは分かりませんでした。残念。どこのかな・・。

Sponsored Link

Sponsored Link

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ