花子とアン122話の感想とあらすじ 壇蜜登場!首が細くて長くて綺麗~。

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8月19日放送の花子とアン122話の感想とあらすじです。

 

黒澤と話す花子。彼は花子の児童向けにラジオで朗読して欲しいと言いましたが、花子はとても嬉しいお話だけど、自分は緊張するとへまをする性格だからと、断ってしまいます。花子は女学校時代のロミオとジュリエットのお芝居のことを気にしていて、蓮子に話すと蓮子も思い出してクスクス笑います。(ああ、懐かしいですね。ロミオとジュリエット、確かに花子は派手に転んでしまいましたね。)

 

数日後、改めてお断りしようとラジオ局へ言った花子と英治。制作部長に挨拶し、ラジオの見学をします。そこで、看板アナウンサーの有馬次郎がオンエア中で、彼の話す言葉を聞いていると歩が生前ラジオで遊んでいたときの言葉と重なり、断るつもりだった花子ですが、歩のことを思い出し、引き受けてしまいます。(吉太郎が持ってきた手作りのラジオ、そのラジオで遊ぶ歩、そして、ラジオで朗読の仕事が着た花子。全てがつながっていたんですね・・・。なるほど。)

 

とりあえず、練習をすることになり、原稿を読む花子。緊張しまくりで、有馬からキビシイ指導を受けていました。(花子、下手すぎ!緊張しててもこんなに下手なわけないですよね~。ちょっと大げさな感じです。そして、アナウンサーの有馬からキビシイ指導を受けますが、なんか大げさすぎて、ちょっと・・。)

 

蓮子の家に突然、若い女性が訪ねてきました。驚いた姑は、蓮子を呼びました。

(うわあ~だれかと思ったら壇蜜さんではないですか~。びっくりした~。)

 

壇蜜さん、女性権利擁護にたちあがる娼妓の雪乃役で登場です。とっても着物がお似合いだし、演技もとても自然でしたね。彼女はとてもセクシーだから、こういった着物が一段と似合います。しかも、首が細くて、長いのにはびっくりしました。いつもは髪を下ろしていることが多いので、着物でアップスタイルにしてたら、ついつい目がいってしまいました。うらやましい~。今日は最後にちょっと出ただけなので、明日からの壇蜜さんの出番が楽しみです。

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