碧の海 昼ドラ 43話の感想とあらすじ 奥菜恵の肌が色が白くて、綺麗~!

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8月27日放送の碧の海 43話の感想とあらすじ

 

家の権利書を持ち出す航太に泣きながら止める舞。彼は舞を振り切って出ていってしまいます。そこへ、圭吾がやってきて、舞の側にいつか必ず航太は戻る、今までもどんな時だって、航太はいつも舞のことを思っていたと話します。(圭吾、優しい。結局、舞もどんなに酷いことされても、やっぱり昔から好きなのは航太なんですよね~。)

 

彩と海へ行く舞。ビーチグラスを見つけて、二人で願い事をする彩と舞。

航太と、住民の話し合いの場へ行きますが、航太は全く聞く耳を持たず、強気の態度で進めていきました。(航太の気持ちも分かります。過去に酷いことをした住民たち。私なら根に持ってしまいますが。)

 

勲は、祥子に舞が大切に思っている場所だからと、説得されたことが心によぎり、なかなか決断が出来ない状態でした。そんな様子を、金明は勘付き、勲はいつか自分を裏切るから、航太に沖縄の開発の全権を渡すと言い出します。(勲も結局、舞の父親。そして、なんやかんや言っても家族を愛しているから、本当の悪にはなれないようです。)

 

開発の中止を聞き入れてくれない航太に失望した彩は、工事現場に行き、フェンスによじ登ってしまいます。そして、それを危ないからと止めに入った舞。フェンスが倒れてしまい、舞が強く頭を打って気を失ってしまい、あわてた彩は、航太を呼びに行き、航太が急いで現場に向かいました。舞を背負って、泣きながら歩く航太。

(彩は何がしたかったのか。フェンスによじ登って揺らしていたら、倒れるのは小学生でも分かること。意味不明でした。しかも、怪我をしたのは、自分ではなく、舞。いい迷惑ですね~。)

 

奥菜さんって色が白いですね~。今更ですが、沖縄のシーンだからなのか、とても目立ちます。そのせいか、ちょっとシミも目立ちます。でも、奥菜さんくらい色が白いと、逆にそばかすが深津絵里さんのようにチャームポイントになったりしますよね?どちらにしても、とても色が白くて、お肌がキメが細やかで羨ましいです!

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