花子とアン130話の感想とあらすじ 美里役の岩崎未来ちゃんが可愛い~!

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8月28日放送の花子とアン130話の感想とあらすじです。

 

数年のときが経ちました。旭はすっかり回復して英治の右腕として働いていました。そして、美里は旭とももの希望で、英治と花子の養女になり、旭とももには新しい女の子が誕生していました。(時間が経つのが早いですね~。学生のころに結構時間使ったから、この辺りはかなり速いスピードで時間がたちます。)

 

花子はラジオ放送を続けていましたが、ラジオで放送する内容が、だんだんと戦争の内容が多くなっていて、花子を悩ませていました。(放送内容のなかなか花子が納得するような内容ではなくなっているようですが、花子も結構長くラジオを続けていますね。)

 

蓮子の息子の純平は、軍隊に入りたい、お国のために戦いたいと言い出し、蓮子はまだ学ぶべきことがあるから、と遠まわしに反対します。(純平~大きくなりました。歩も生きていたら、こんなに成長してたのか。一生懸命育てた子供が軍隊に行きたいなんて、本当に親としては悲しいです。)

 

花子の新しい本を届けにきた梶原は、スコット先生を連れてきました。驚く花子。他の先生はどうしているのか聞くと、スコット先生は、母国に帰った先生もたくさんいると言い、彼女自身もこの先が不安だと言っていました。(スコット先生、久々ですね。校長先生はどうなったんでしょう?)

 

花子の家で飼っている柴犬のテルが軍用犬として、没収されてしまいました。お国のために闘うことが出来る犬ではないことは、花子が一番わかっていました。役に立たない犬がどうなるか、花子はわかっていました。美里が帰ってきて、テルがいないと探す娘に本当のことを言えない花子。英治はテルはお仕事に行ったと伝えました。(お国の役所も訓練していない只の飼い犬が、本当に戦うことが出来ると本気で思っているんですかね~。今ではありえないけど、昔の人は本気で思っていたのかな・・・。)

 

美里役の岩崎未来ちゃん、可愛いですね~。いつもこのドラマ見て思いますが、子役が可愛いすぎ~!!どの子役も、可愛い子を集めすぎで現実感なさすぎます。

岩崎さんい限っては、「いないいないばあ」に出てたようです。あ~なんか、見覚えあるかも~。どちらにして、可愛い子供はテレビに引っ張りだこですね。

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