碧の海 昼ドラ 44話の感想とあらすじ ついに最終回!航太と舞は?

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8月28日放送の碧の海 44話の感想とあらすじです。

 

開発をやめさそうとする勲を脅す金明に対し、金明の不正の証拠を差し出す勲。けれど、その大事な証拠を航太がお茶の中へ沈めてしまいました。勝ち目はない勲は、そのまま胃潰瘍で倒れてしまいます。(勲よりも何倍も金明のほうが頭が回りますよね。残念、勲。)

 

胃潰瘍で入院している勲を看病する祥子。勲は自分の素直な気持ちを祥子に話しました。自分の子でも舞を一生懸命愛情をもって育ててくれたこと、そして、自分はいつも祖父に対抗していたけど、本当は舞や祥子にいいところを見せたかっただけなのかもしれない・・・と話します。

(勲ももう少し早く祥子に伝えていればよかったのに。確かに祥子は他人の子供を本当に愛情を持って育てていましたよね。なかなか出来ることではありません。)

 

開発をやめさせようとしたことを知った祥子は、勲の前で離婚届を破り、もう一度やり直そうと言いました。(よかった。ちょっと変わっていましたが、なんか憎めない祥子。幸せになってほしい。)

 

航太が自宅に戻ると、晴雄が来ていました。航太に、開発はやめるよう、そして、開発を進めると夏帆の眠る場所がなくなると、航太を抱きしめて説得します。

(とてもいい人になった晴雄。晴雄の変貌に航太がついていってないし。)

 

美樹がアパートに戻ると晴雄の置手紙がありました。美樹はあわてて舞の元へきますが、そこにも晴雄の姿はありません。探し回って晴雄を見つけた美樹は、二人で話し合います。

 

舞は、航太に5時に昔待ち合わせした場所でずっとまっていると手紙を残します。毎日、何年でもその場所で待つと舞は書きました。

その場所へ現れた航太・・・。

(航太、来ました。最終回に向けての展開でしょう。)

 

もう、最終回なんて寂しい。高校生時代はちょっと退屈な場面もありましたが、大人になってからは面白かった。どのようにして、最後を迎えるのか、楽しみですね。

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