若者たち 7話の感想とあらすじ 野村周平太った?髪形のせい?

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8月27日放送の若者たち 7話の感想とあらすじです。

 

新城に呼び出されたひかりは、雰囲気を察して自分から別れを切り出して、こんな日が来ないことを願っていたと自分の気持ちを話し、新城と別れて帰っていきました。(やっぱり、不倫の結末はこういうパターンになってしまいます。)

 

亘は香澄を食事に誘うが断られ、後とつけると香澄は陽のところへいっていました。翌日、亘は証拠写真を香澄に見せて問い詰めると、香澄は陽が好きだと告白します。それでも、やり直したいと懇願する亘。

自宅に戻った香澄に会いたくて、家まで押しかけてしまい、警察に保護されてしまいます。(ああ、これってストーカーの始まりですよね。写真を見せるなんて、ひく~。)

 

梓が旭が出勤したあとに部屋に行き、旭が考えた名前の「あかり」という紙を見つけ、幸せな気持ちになっていると、突然の腹痛に襲われて救急車で運ばれてしまい、緊急の帝王切開になってしまいました。子供が生まれ、体重が621グラムという未熟児で生まれた赤ちゃんは、NICUで予断を許さない状態で、72時間がヤマだと新城に言われます。ショックを隠せない旭。

 

暁は、多香子に進められて病院に行き、旭の子供に会いにいきました。自宅に戻ると、旭が入院の支度のために家にいて、そんな旭に「お前は子供と向き合えていない、昔なら死産していた命。医学の進歩で生かされているだけ」だと言い、二人はけんかになってしまいます。(なんか、暁の言うことも分かる気がする。確かに、健康だと思っていた赤ちゃんが、生死をさまようなんて、誰だって受け入れるのに時間がかかります。)

 

翌日、子供の容態があまりよくないと知らされた旭。新城に、自分のせいかもしれない、生まれてきたときに、姿を見ても可愛いとか、思う前になんで自分の子供だけが・・・なんて考えてしまったからかもしれないと本心を打ち明けました。新城は、肺の機能が整っていない赤ちゃんが生まれて直ぐに一生懸命呼吸をしている、生きようとしている、そんななく時間があるなら祈ってやれ、と言われます。(旭が正直すぎて、とても好感が持てます。)

 

自宅に戻った旭は、お金を集めて神社に行き、祈ろうと考えました。そこへ、暁も自分のお金を渡し、旭は神社でおまいりをします。お参りをしていると暁がきて、赤ちゃんの容態が良くないと電話があったと伝えにきて、旭は急いで病院に向かいました。

途中、自転車も壊れ、走って到着した病院。新城をひかりが、子供の容態が安定したもう、大丈夫と言い、梓と二人で赤ちゃんを見守りました。72時間を過ぎようとしていました。(なんか、病院までの距離が凄い長かったです。着いたころには夜が明けてました。)

 

野村周平さん、かっこいいですね。僕といた時間のときの、短い髪型のほうが個人的には好きなんですが、今回の髪型はちょっと太って見えませんか?多少、ぼっちゃりしたのか、髪型のせいかは分かりませんが、短いほうが似合います!

でも、今回はストーカーになりそうな役柄。こんなにかっこいいストーカーいるのかな?

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