碧の海 昼ドラ 45話の感想とあらすじ 最終回!徳山秀典と犬飼貴丈がそっくり!

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8月29日放送の碧の海 45話の感想とあらすじです。

 

航太は舞に家の権利書を渡し、東京に戻る、しばらく会えないかもしれないと言い、去っていきます。航太は賄賂容疑で逮捕されてしまいました。航太は自分で仕組んで、自分で逮捕されました。(凄い、自分で仕組んで自分で逮捕されるなんて、なかなかできません。)

 

圭吾は、航太が逮捕されたあと、金明のことろにいき、沖縄の開発やめなければ、今までの不正をばらすと航太が残した証拠を出します。そこへ、麗華もやってきて、金明に一緒に頼み、彼は開発をやめることにしました。(え?かなり、あっさり金明あきらめました。最終回にだからと上手くまとめすぎ!こんなにあっさりやめるなら、はじめからしなければいいのに。)

 

祥子と勲は引っ越すことになりました。小さな家ですが、二人で仲良く暮らしていこうとしています。(この二人が上手くいくことが一番うれしいかも。)

 

美樹と彩のところに、晴雄も戻ってきました。

(この3人も元通りに。)

 

舞は沖縄で航太を待ちながらくらしています。毎日、海へ行き、航太を待ちます。

圭吾は聖子と結婚するこになり、みんなで祝福し、みんなは舞を心配しますが、舞は自分は大丈夫だと強く言いました。(あ~やっぱり、圭吾と聖子かあ~。)

 

舞がいつものように海で待っていると航太がやってきました。今までのことを涙ながらに謝罪する航太。二人で抱き合います。

(ハッピーエンド!!)

 

いつもは航太はスーツを着ていますが、沖縄に戻って舞と再開するときにはラフなシャツを着ていました。こういう衣装だと、本当に徳山さんと、犬飼さんの雰囲気がそっくりで、この二人の共演は大正解。兄弟みたいです。なんか、奥菜さんと城さんがかなり違和感あったので、すごくマッチしてます。きっと犬飼さんの数年後は徳山さんみたいになるのかな・・・。なが~い、昼ドラも最終回。今日はかなりまとめに入った感ありましたが、昼ドラにしては豪華なキャストでとても楽しめました。また、こんな豪華な昼ドラ期待してます。

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