昼顔 7話の感想とあらすじ 伊藤歩のスタイル抜群で綺麗! 

Sponsored Link

8月28日放送の昼顔 7話の感想とあらすじです。

 

裕一郎と別れた紗和は、利佳子の家で泣いていました。利佳子は、いくら悲しくても誰も慰めてくれないし、いつもの日常に戻らなくてはいけないのが不倫だ、と言い紗和を諭します。

(利佳子!凄い!かっこいいこと言いますね~。)

 

生徒からの密告で紗和と会っていることが校長にばれた裕一郎。そのことで紗和に迷惑がかかってはいけないと、紗和に手紙を書き、彼女がいない時間を選んでスーパーにいき、智也に手紙を託します。翌日手紙を受け取った紗和は、彼らしいまじめな文面に少し心が晴れていました。

(手紙をもらったくらいで、紗和の心が少し軽くなるなんて、なんか可愛い!まさに恋!)

 

夫に浮気がばれた利佳子は、夫に携帯とカードなどを取り上げられてしまい、何もできなくなってしまいました。帰して欲しいという利佳子に、夫は聞く耳を持たず、切れた利佳子は、今まで夫に我慢して生活できたのも他の男と不倫したいたからだと開き直っていってしまい、夫が利佳子をぶってしまいます。(この開き直ったときの利佳子!凄かった!クール!)

 

出ていけといわれた利佳子は、衝動的に修のところに行きますが、修のことろに夫がきていて、利佳子がきても入れないようにと言っていました。利佳子は、紗和のところにいき、離婚して働くと話し、紗和に考えが甘い、と口論になってしまいます。

 

自宅に戻った利佳子を冷たく迎えたのは、娘でした。今までの母の不倫に気付いていたという娘。利佳子は、ショックを受けてしまいます。(夫にはどう思われてもいいけど、利佳子にとっても娘には知られたくなかったでしょう。)

 

珍しくパートに夫がきて、一緒に帰る紗和。歩いていると、乃里子に呼び止められてしまいます。彼女の横には裕一郎もいました。お互いを紹介しあう乃里子と、紗和。紗和はつい夫に、裕一郎を北野先生と紹介してしまい、夫の好きな人が紗和ではないかと乃里子は感づいてしまいます。

(乃里子もかなり敏感です。なんか、今後乃里子が意地悪しそうな予感。)

 

乃里子は、今から4人でお茶をしようと提案し、更には今度は自宅に呼ぶから、今日は紗和の家でお茶をしようと無理やり押しかけてしまいます。しぶしぶ招待する紗和。裕一郎と玄関で二人になったとき、裕一郎がさりげなく紗和の手を握りました。(この最後の、手をこっそり握るシーン。ドキドキ、キュンキュンしてしまいました!!)

 

伊藤歩さんってスタイルいいですね~。今回のジョギング姿は、トップスはノースリーブで腕から肩の辺り、細すぎ~。調べてみると、166センチ47キロだそうです。なるほど~。ですよね~。だって、ジョギング姿かなり、細かったですもん。しかも、脚長いし。羨ましいです。吉瀬さんの脚長ですが、伊藤さんも負けていませんね!

Sponsored Link

Sponsored Link

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ