同窓生 8話の感想とあらすじ 清水由紀ショートでイメチェン成功!

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8月28日放送の同窓生 ~人は,三度,恋をする~ 8話の感想とあらすじです。

 

突然健太の家に、両親がやってきました。久しぶりに父が働く姿や、新しい機械のことを相談して父親が通帳をくれたことなどで、改めて親のありがたみを感じる健太。途中、元妻と息子も来て、両親に息子を合わせることが出来ました。(健太の両親って亡くなっていたのかと思ったら違いました。引退したということなんですね!確かの、このくらいの年齢になると親のありがたみに改めて気付くことがあります。)

 

薫子は、遼介に会社で降格されられたことを話されて、妻よりも早く教えてくれたこと、そして、一緒に暮らす部屋を探そうと言われて、嬉しくなってしまいます。薫子の職場に青木がやってきて、薫子は、冷たく突き放し、付き合っている人がいると伝えますが、青木はそれは遼介ではないか?遼介では幸せにはならないと言います。(薫子も乙女ですね。ウキウキしながら、ネットで部屋を探す姿が可愛い!)

 

あけひは離婚届けを取って、書き込んでいました。自分のお守りとして、クローゼットの中にしまっていましたが、夫に見つかってしまいます。あけひが買い物から帰ると怒り狂った夫が待っていました。あけひに暴力をふるって、家を追い出してしまいました。(お守りに離婚届って・・・。しかも、お守りにするなら、見つからないように持っていたほうがよかったのでは?)

 

あけひは、薫子の職場へいき、薫子がとりあえず家に行っているようにいい、そのときに、薫子はあけひの腕の怪我に気付いてしまい、腕の写真を撮ります。(薫子、しっかりしてますね~。あけひのあざに驚いたと同時に携帯取り出して撮影してました!!)

 

薫子はあけひが薫子の家にいることを健太に伝え、健太は急いであけひの元へ行こうとしましたが、健太のお店にあけひの夫がやってきました。

(来週が楽しみ!!)

 

清水由紀さん、ちょっと意地悪な役ですが、彼女のイメージにぴったりのはまり役ですね。以前はロングにされていましたが、ショートにされて、まさにヘアスタイリストって感じですし、今回の役にドはまりです!!今回は、あけひが裸足で家を追い出されるシーンを目撃した彼女!ものすごい意地悪そうな顔してました!!すごかったです。回を追うごとに存在感が増してますね!!

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