花子とアン 133話の感想とあらすじ 鈴木亮平、英語がペラペラで上手!!

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9月1日放送の花子とアン133話の感想とあらすじです。

 

ペン部隊として戦地へ行くことを発表した宇田川は、みんなに励まされています。宇田川は蓮子や花子にこの状況で、子供向けのラジオで子供に何を伝えようとしているのか、こんなときの悠長な恋愛ものを書いている場合なのか、と言い出します。そんななか、醍醐までもがペン部隊にいつか志願したいと言い出して、花子や蓮子は浮いてしまいます。(え~意外。宇田川だけでもかなりインパクトがありましたが、醍醐まで行こうとしているなんて。もう、時代がどんどん変化していっているんですね。)

 

蓮子は会場のカフェを飛び出し、今後宇田川とは関わることはないと思うと花子に話し、帰ってしまいました。戸惑う花子ですが、花子もまた居場所はありませんでした。

(戦争については、おおっぴらには言えないけれど、花子や蓮子のように考えている人々もたくさんいたと思います。)

 

花子の家に、ブラックバーン校長とスコット先生がやってきました。ブラックバーン校長はカナダへ帰るからとその別れの挨拶にやってきました。花子がいつも校長の言葉は、ここにあると自分の胸を指差します。校長も国と国がどのようになっても、友情は変わらないと言い、手を取り合いました。

(ブラックバーン校長が初めて、感情をむき出しにした表情になったので、私までぐっと来てしまいました。いつもは無表情の校長先生。今日は、演技ではなく本当に涙ぐんでいるように見えました。)

 

花子が家にいると夜遅くに、吉太郎ががやってきました。彼の様子が変で不思議そうな花子に、彼は蓮子に何か変わったことはなかったか、当分蓮子の家に行くなと言います。

(また蓮子に何か起きたのかな?それとも、宮本かも。)

 

鈴木亮平さん、本当は英語が上手いんですよね。今日は校長に英語で話すシーンがありましたが、かなりシドロモドロの英語でしたが、彼が英語が流暢なのは有名です!あ~鈴木さんの本当の英語が聞きたかった!ご本人もシドロモドロではなく、ペラペラと話したかったんではないでしょうか?

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