花子とアン 136話の感想とあらすじ 宇田川の眉毛が凄い!流行ファッション?

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9月4日放送の花子とアン136話の感想とあらすじです。

 

蓮子と決別してしまった花子。ラジオを引き続き担当していました。そんなとき、宇田川が帰国してラジオに出ることになり、花子とラジオ局で偶然あいました。

宇田川は、自分の帰国祝いをするから、花子にも来て欲しいと誘ってきました。

(宇田川、いつのまにか帰ってきてました。そして、すっかり、ファッションが洋服になっています。)

 

かよのカフェで開かれた宇田川の帰国祝い。宇田川は、戦地での話しをみんなにして、醍醐は自分の目で是非確かめたいと話します。宇田川が蓮子が来ていないことに気付き、醍醐は声をかけたけど来なかったと話します。(蓮子はもう、こういった会には参加しないようです。蓮子は自分の意見をしっかりもっていて、適当に人にあわせることは出来ない性格なんだと思います。)

 

蓮子の娘が学校で、父親のことでいじめられていました。つらくなって、家に帰って蓮子に泣きついてきました。その様子を悲しそうに見つめる兄、姑。

そこへ、宮本が帰ってきました。兄は龍一に妹に謝れといいます。龍一のせいで妹はいじめられていると話します。龍一は自分は間違っていない、戦争で無駄死にさせるために育てたのではない!と怒鳴りました。(親からしてみれば、本当に戦争に行かせるために育てたわけではないという気持ちよくわかります。でも、子供からしてみれば、小さいころから学校や世間で戦争は正しいと教育されてきて、ある意味洗脳されているから、両親の気持ちが分からないのも仕方ないかもしれません。)

 

花子の家にスコット先生がやってきました。ついに彼女もカナダに帰るということでした。そして、帰る前に花子に渡したいものがあると、1冊の本を手渡しました。

(スコット先生!!さよ~なら!)

 

宇田川先生の今日の眉毛、凄かったです。もう、ほどんと、ご自身の眉毛はないような気さえしました。濃いペンシルで1本書きしたような、眉毛。一昔前では安室奈美恵さんがして大流行しましたが、その一昔前。つまり、ふた昔前の流行ということなんでしょうか?なんか、今見るとかなり変ですね~。

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