ほっとけない魔女たち 4話の感想とあらすじ 青木さやかが久々の出演でびっくり!

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9月4日放送のほっとけない魔女たち 4話の感想とあらすじです。

 

近くのレストランにぎゃふんと言わせようと集まる4姉妹と、マモル。予算はいくら使ってもいいという春子の家で集まります。夏江は、このコスチュームだけは着るのは嫌だと嫌がり、今回は春子が折れました。その代わり春子は、たくさんの衣装を用意していました。(まあ、このコスチュームばっかり着て、世直しも少し無理があります。よね??やっぱり、そのシナリオに応じた衣装が必要かも。しかし、春子がリッチだから、こういうことが出来るんですね。)

 

春子から紹介されたテレビ局のプロデューサーと会う夏江とマモル。テレビ局関係のことの協力を仰ぎます。(リッチな春子だから、知り合いも多いです。)

 

冬美と秋代は、お客に成りすまし、二人でレストランを訪れます。その隣のテーブルに、テレビ局の人物になりすました夏江とマモルと、料理研究家になりすました桑原。レスランの支配人に、冬美たちは有名なテレビ局のディレクターと料理研究家が来ていると支配人に嘘をつきます。

(なるほど、なんとなく読めてきた。)

 

それを信じた支配人。夏江たちに挨拶をして、夏江たちも今度の秋の番組で料理番組をするから是非、出演して欲しいとたのみます。

 

まず、お店での撮影当日。急に厨房を撮影したいという夏江たちは、時間をくれという支配人たちをおしきり、無理やり厨房を撮影します。(この厨房すごい!ソースなんかはレトルトでしたし、ほとんどチンで出来る料理なのかも。)

 

そして、スタジオ撮影当日。支配人たちには知らせていないが、生放送でマモルと料理対決をするという企画。マモルは準備万端に待ちますが、急に倒れてしまいます。

 

青木さやかさん、久々ですね。本当に数年前は、どの番組みても彼女が出ていたのに、今はほとんど見かけません。全盛期を知る私は、結構青木さん好きだったので、とても残念です。で、彼女は女優さんに転向したんでしょうか。どちらにしても、かんばって欲しいです。

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