ほっとけない魔女たち 5話の感想とあらすじ 神保悟志の登場!結婚は?

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9月5日放送のほっとけない魔女たち 5話の感想とあらすじです。

 

偽番組の料理対決をするつもりだった夏江たち。マモルが倒れてしまって、夏江は春子に連絡して、みんな、それぞれ生活があるから、こんなことは最初から無理だから、もうやめようと話します。そこへ、気がついたマモル。これだけは必ずやりとおすと、意気込みを見せました。

(なんか、春子は楽そうですね。指示出して、お金だして、自宅からパソコンで見てるだけ。一番言い役かも!)

 

料理対決が始まって、支配人たち兄弟は派手な料理で勝負します。きれいな盛り付けに、豪華な商材。つぎつぎに仕上げていきました。一方、マモルはいつも通りに、庶民的な料理で勝負しました。

(昨日の段階では、厨房でレトルトのソースとかけているような料理だったのに、今日は作っていたので、一応作れるということでしょう。)

 

結果発表は、マモル、夏江の勝ち!でした。ほっとする二人。夏江は支配人に、取材のときのまかないをもう一度食べたいと話します。(まあ、これは当然の結果。)

 

支配人兄弟が作るもつの煮物が美味しかったので、もう一度レストランで食べる夏江、マモル、秋代、冬美。マモルもこの煮物は本当に美味しいと納得しました。支配人は死んだ父親が誉めていて、昔はこの煮物でお店をやっていて、テレビの取材がくることになり、楽しみにまっていたけど、来たディレクターがこんな店の番組をしても仕方ないと帰ってしまったことがある。それから、方向を変えてイタリアンの店にしたことを話しました。

(なるほど。世直しをして悪人を追い詰めるだけではなく、こういったほのぼのするところもあるんですね。)

 

一件落着した数日後、お店にはお客さんが戻っていました。お店の常連さんから、黄色い出会いがあるといわれた夏江。黄色い出会いを待ちます。そこへ、黄色いネクタイをした男性がお店にやってきました。

 

神保さんが登場して、やっと昼ドラっぽくなりました。今では結構昼ドラ意外でも活躍されていますが、個人的にはやっぱり、神保さんは昼ドラの顔だな・・・と思ってしまいます。そんな、彼!かなり、愛妻家だそうです。奥様よりも綺麗な人は見たこと無いと公言しているそうです。いいなあ・・・。言われてみたいです。ちなみに、その綺麗な人は鮎ゆうきさんだそうです!

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