同窓生 9話の感想とあらすじ 三浦理恵子のショートが可愛いすぎ!

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9月4日放送の同窓生~人は,三度,恋をする~9話の感想とあらすじです。

 

健太の家にあけひの夫がやってきました。土足で勝手に上がりこみ、あけひを探し回る夫。彼にDVをやめて欲しいという健太に、夫は夫婦のことだから、と全く聞き入れません。あけひが見つからず諦めて帰った夫。健太は直ぐに薫子の家に向かいます。

(なにゃかんや言っても、太郎はあけひを愛しているんでしょう。その愛し方が、普通とは違うようです。)

 

薫子の家には、遼介もきてました。薫子はみんなにあけひのあざを見せ、健太、遼介は驚きました。そこへ、あけひの長男から連絡があり、次男が熱があるとの言われ、あわてて戻るあけひ。

(やっぱり、子供には弱いです。子供には二人の揉め事は関係ないですからね。あけひも子供に、怒っていないときのお父さんは好き?と聞いたら、子供たち、すき~と言ってました。)

 

薫子は遼介が言っていた部屋を探し始めました。けれど、いざとなったら煮え切らない態度の遼介。そんなとき、薫子の前に妻が現れました。妻の加奈子は堂々とし、相手が薫子のような人で安心した。今、彼は恋をしている。でも、愛とは違うから必ずダメになると余裕の態度を見せました。ショックを受ける、薫子。家に帰って、遼介に泣きながら別れて欲しいと頼みます。

(加奈子、堂々としていました。かっこいい。自分が妻だったら見習いたい!そして、薫子も可愛かった。自宅でなきじゃくる姿がとても可愛い。)

 

健太の仕事場に、清水がやってきました。健太に話があるといい、是非会社の研究チームに入って欲しい、そして、アメリカへチームとして行って欲しいと言い、その返事を1週間以内にしてほしいと言います。(健太はやっぱり、クリーニング屋はやりたくなかったんでしょうか?)

 

健太はアメリカに行くことを決め、清水に返事をしにいきました。そして、あけひの家に話があると行きました。太郎に健太はあけひをアメリカに連れて行くと話します。驚くあけひ。太郎は健太になぐりかかります。それを止めようとしたあけひに、太郎が暴力をふってしまいます。健太は、あけひに暴力振るうなら、自分を殴れ、あけひには指一本触れさせない!と言いました。

部屋から出て行った太郎。部屋にあけひと健太が取り残されました。

(なんか、健太の行動、微妙・・・。子供のことはまるで考えてない行動ですね。)

 

三浦理恵子さん、最近露出多いですね。ファーストクラスからショートにして、このドラマも引き続きショートでとても可愛いです。三浦さんって、ロングのイメージがあるけど、ショートの大正解です。まさに、小悪魔的魅力といった感じでしょうか。今回の、加奈子の堂々とした妻ぶり。はまり役ですね!

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