昼顔 8話の感想とあらすじ 乃里子、怖すぎ!伊藤歩の衣装が話題!プラダバック! 

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9月4日放送の昼顔 8話の感想とあらすじです。

 

紗和、裕一郎、紗和の夫、乃里子でお茶をする4人。微妙な雰囲気の中、乃里子が明るく振舞い、なんとか会話をします。乃里子は寝室にいったり、紗和のドレッサーの中を開けたりと、何もしらないような感じで無邪気な様子です。そして、紗和に何で裕一郎の苗字を知っていたのか?と尋ねました。戸惑う紗和に、裕一郎が利佳子と生徒のトラブルで知り合ったことを話します。

(乃里子!かなり陰険です。こわい。普通、寝室は遠慮するし、引き出しまで開けているし。)

 

紗和の仕事場に利佳子の夫がやってきました。利佳子には今までのことを水に流すから戻ってほしいと伝えて欲しいと、修の住所を封筒を渡されました。利佳子のところにいった紗和。利佳子に夫が戻って欲しいと言っていることを伝えますが、利佳子は家には絶対戻らない・・・と話します。

 

紗和は利佳子の家に行って、子供たちに会いました。全く受け入れない長女に、利佳子が一度きちんと謝りたいといっているから、会ってほしいと言いますが、長女はそれを拒否します。家政婦で十分、不倫した母親の作ったご飯より、家政婦が作ったご飯のほうがいい、と言われてしまいます。(この年ごろの子供は、母親の不倫なんてありえない!でしょう。不潔に感じるんだと思います。)

 

紗和の夫は乃里子と偶然会い、お茶をしていました。そこで、乃里子は、花火大会の紗和は何をしていたか、そして、利佳子が不倫をしていて、そのアリバイ作りに紗和は利用されているは話していて、それを夫から聞かされた紗和は、裕一郎に知らせようと思います。(乃里子、ひどい。友達のことをばらして、しかも、紗和にも揺さぶりをかけているというか・・。)

 

直接連絡がとれない紗和は、智也に頼み、裕一郎と図書館で待ち合わせします。本棚と本棚の間で話す二人。紗和はおそらく、乃里子が気付いていると話し、裕一郎は永遠に合うのをやめようといいました。そして、手を握り合う二人。そこへ、乃里子が、さっさと抱き合えば!!と言いながら、やってきました。そして、紗和に手を上げます。

(なんか、ドラマティックです。本棚と本棚の間で話し、しかも、棚の上で見えないように手を握る・・・。ドキドキ・・・。で、その雰囲気も、乃里子の罵声で一気に冷めます!すごい。)

 

伊藤さんの衣装が可愛いですね~。調べてみたけど、衣装はどこのか分かりませんでしたが、以前持っていたスタッズつきのバックはプラダだそうです。なんか、雰囲気あっていますね。プラダっぽい。衣装は個々数週間は、ホワイトのトップスが多くて、胸元や袖なんかがフリルになったものが多いです。とても、可愛いのでどこのブランドなのか気になります!!

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