花子とアン139話の感想とあらすじ 壇蜜久々の登場!ちょっと痩せた?

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9月8日放送の花子とアン139話の感想とあらすじです。

 

花子がやめて、ラジオからは有馬の声で戦争のことばかり、流れてくるようになりました。美里も戦争のことばかりで、ラジオを聴くのが楽しくなくなってきています。(子供も実際戦争のことばかりだと、面白くないと思うんですが、当時の子供はどうだったのかな・・・。実際、学校なんかで洗脳のような教育されているから、きちんとラジオを聴いているんでしょうか。)

 

花子はかよのカフェで醍醐と待ち合わせをしていました。家を出るとかよが、婦人会のメンバーとして、他の婦人会を衝突していました。かよは婦人会の活動に熱心になり、その間お店をももに任せていました。花子が着くと、ももが忙しそうに手伝っていたので、花子も手伝います。醍醐がきましたが、引き続き手伝い、待ってもらいました。(え~かよ。意外!そういう活動があったんですね。知らなかった。それにしても、今日は他の婦人会と場所のことで揉めてましたが、いつの時代もこういうう揉め事ってあるんですね~。)

 

お店がひと段落して、醍醐と話をすると、醍醐はペン部隊としてシンガポールにいくことを打ち明けました。既に、吉太郎には前日に話しているということでした。

龍一もまた和平活動をするために、旅立っていきました。

(え?醍醐、シンガポール?凄い行動早いです。彼女はお嬢様だから、いちはやく結婚して家庭に入るかと思いきや、職業婦人になり、そして、作家になって、今度はペン部隊。とても行動力のある女性ですね。そして、周りの人がどんどん旅立っていきます。)

 

そんなとき、花子の家に石が投げ込まれました。投げ込んだのは、少年たちでした。

(ドラマといえど、こういう場面って心が痛みます。教育が少年をそうしてしまったのか?残念です。)

 

壇蜜さん、久々ですね。しかも、登場したのが今度は婦人会で活動しているということでした。なんか、壇蜜さん、痩せたのかな?髪型のせいか、顔がいつもより小さく見えましたが、どうでしょうか?しかし、彼女は和服が似合います。黒髪で日本女性らしい雰囲気をもともと持ってるからなのか、和服が本当にお似合いです!!

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