ほっとけない魔女たち 6話の感想とあらすじ 室井滋は事実婚?名家出身??

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9月8日放送のほっとけない魔女たち 6話の感想とあらすじです。

 

イタリア料理店の三兄弟の件で世直しをした4姉妹。そんなときに、現れた林。夏江とは幼馴染で、最近アメリカから帰国したばかりでした。なんだか、ついつい気にしてしまう夏江。

(夏江はやっぱり、林のことが好きなのか?)

 

そんなときに、秋代は、友達の美幸に相談を持ちかけられました。美幸が習っているバイオリンの講師の先生との不倫を夫に疑われて、離婚を切り出されてしまったと言います。秋代は、新たな事件として春子に報告しますが、夏江が一度限りということで参加しただけ、そして、春子の高飛車な態度が気に入らないとして、参加を拒否しました。(春子が前回の報酬として封筒を渡して、その中身をみて姉妹がびっくりしていましたが、一体いくら?と気になります。春子はこういった形にして財産を姉妹に分けたいのかなと思ってしまいます。)

 

とりあえず、冬美と二人で美幸の家にいった秋代。ちょうど、バイオリンの先生が帰るところでした。彼を見送った美幸。事情を秋代に話していると、夫が弁護士とともに帰ってきました。夫は新たな証拠があると美幸が講師と一緒にラブホテルの前で抱きついている写真を取り出します。

それは、バイクが来たからよけて、さらには近道だったからそのあたりを通ったという美幸の言い分を全く聞かない夫。(この写真だけで、離婚と騒がれたら困りますね~。でも、なんかこの講師が怪しいんですが。外見も怪しいし。清潔感ゼロ。)

 

夏江のレストランで酔いつぶれてしまった美幸。そこへいた冬美と夏江が自宅まで送りました。夫は妻に「浮気して、飲んだくれてだらしがない・・・顔も見たくない」と言い、お手伝いに任せて部屋に行ってしまいました。(この夫、嫌なやつです。)

 

室井さんの最近のイメージといえば、やっぱり花子とアンのふじです。そして、夫は吉平なんですが、現実ではあたりまえですが、違います。夫は長谷川和彦さんという映画監督なんですが、籍は入れてない事実婚なんだそうです。すごい。フランス人みたいですね~。なんでも、室井さんの実家が名家で名前を残すため、らしいですね。やっぱり、芸能人はちがいますね~~。

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