花子とアン 140話の感想とあらすじ 東洋英和女学院ってどんな学校?

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9月9日放送の花子とアン140話の感想とあらすじです。

 

石を投げられたことをかよに相談する花子。かよは、花子に何も知らなすぎる、と花子が美里にラジオをやめた理由を、戦争の話をしたくないからと言ったことで、花子は周りの人から、日本の快進撃を伝えたくないのはどうしたことか?といわれたり、敵国の言葉を理解したり、敵国の人が出入りしたりしていて、近所の人からは色々を言われていることを話します。

(なんか、かよまでこんなこと言い出すなんて。かよが工場を逃げだしたときに、花子の女学校で住み込みで働いたり、仕事先を紹介してくれたことはもう忘れたんでしょうか?かよがなんか、怖いです。)

 

花子は家に帰り英治に話します。英治もまた、花子が外出しているときに吉太郎がきて、軍の印刷物の仕事をしないか?と言われ、断ってしまったことを花子に話します。英治は、その仕事請ければ、なんとか食べていたのに断ってしまった、だから、自分は軍需工場に働きに出ると話します。

(本当にこの夫婦は似たもの同士です。仲がいいだけでなく、考えもにています。英治も戦争については、本心は反対のようですね。)

 

蓮子の家で夕食中、ラジオ放送があり、男子学生を徴兵するという放送でした。蓮子は驚き悲しみますが、純平はついに自分のお国のために闘えると晴れ晴れしい様子です。

(蓮子がお芋を食べるのって似合わないです。そして、淳平。悲しいけど、この時代の学生はもう、子供のころからの教育でほとんど洗脳されているようなものなので、ある意味しかたないです。只、親としては本当につらいです。)

 

醍醐は突然尋ねてきました。醍醐の様子が変で花子が心配をします。

(醍醐はシンガポールから帰ってきたんですね。さすがの醍醐もモンペでした。今のこの状況で洋服は着れません・・・。)

 

東洋英和女学院が改めて人気のようです。ネットでも話題になっていますね!この学校は村岡さんが通った学校で、今でも東京の存在する超有名なお嬢様学校ということです。学力がものすごく高いというよりは、英和ブランドを求めて希望する方も多く、学校側も祖母も母も英和という方を多く入れているようですね!ああ、私もお嬢様学校に通ってみたい!!

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