GTO 10話の感想とあらすじ 松岡茉優の妊娠の結末は?やっぱり生む?

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9月9日放送のGTO 10話の感想とあらすじ

 

あゆなが倒れているところを助けた桜井。あゆなは周りにはおろしたと言っていましたが、実はおろしていないことが分かり、驚く鬼塚や、葛木。

そんなとき、ほなみは自分の兄の沢村が、鬼塚と親友だったと知り、驚いてしまいます。

(やっぱり~まだ妊娠していると思った!)

 

翌日、鬼塚の生徒2名がリンチされて校門に放置されて、発見したほなみは生徒の側に10年前の復讐だと書いた怪文書があることに気付きます。ほなみは兄の死の真相を聞くために龍二のところへ行き真相を聞きだし、あなたがいなければ兄は死ななかったと鬼塚に言ってしまいます。(ほなみも兄の死を鬼塚のせいにするのはちょっと・・・。)

 

葛木は自分であゆなのことを両親に話すと決意して、母親に話しますが猛反対されて家を飛び出してしまいます。(まあ、親にしてみれば当然反対ですよね。)

 

再び、校門に生徒がリンチされて放置されていました。怪文書があり、学校内で同様が広がってしまいます。そこへ、鬼塚を逆恨みしている瀧澤が生徒たちを人質にとり、体育館に立てこもります。生徒を必死で守ろうとする鬼塚に対し、瀧澤は生徒を守りたいなら自分を刺せをナイフを渡します。鬼塚は自分の体を突き刺し、更にはえぐりました。(この場面、恐かった!鬼塚、自分で刺して、更にナイフまわしていました!いたそう!!!)

 

そんな鬼塚をみた内山田は鬼塚に心を動かされ、警察を呼ぶことを躊躇していた大前に怒鳴り、警察を呼びます。鬼塚は闘っているときに、警察がやってきて鬼塚は倒れてしまいます。

入院している鬼塚を見舞うほなみ。兄と鬼塚の関係を富士宮から聞いたほなみは鬼塚にお礼を言います。(ここで警察呼ぶ、呼ばないを考える大前がかなりうっとおしいですね!)

 

そこへやってきたあゆな。この二人の会話を聞いて、子供を生むことを決意したと話します。鬼塚もほなみもあゆなを応援すると言います。(欧米なら養子に出したりと、システムは整っているけど、日本では難しいかな?)

 

松岡さん演じるあゆなの妊娠騒動、長かったですね~。GTOの1話からひっぱり、ひっぱり、やっとその回がやってきました。最終回にもってくるなんて、ずるい!!あゆなは生むと決めたようですが、それがあっさり許されるほど甘くはないですよね。一番は、葛木の家は裕福なんだから、あゆなを受け入れ、一緒に住まわせ、お金の面倒をみてあげればいいいんですが。で、葛木は勉強に集中させて医者を目指せばいいのでは??これがハッピーエンドかな!

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